右の写真は、和の学校の会員の方へお送りしている会報誌を折っているところ。秋号の時の写真。
作業をしてくれているのはボランティアスタッフのYさん。宝塚から週に一回のペースで来てくれている。大変熱心な茶人でもある。
封筒の宛名書きは、書道の先生でボランティアスタッフのKさんが美しい文字で書いてくれる。
このように新聞制作、宛名書き、切手貼り、折り、封入などなどすべて手作業。
そうそう、Yさんが折っている台は、和の学校事務局のYさん(前出の車椅子にカタログを入れる枠を作った人)の手作り。これがあるときちんと折れるし作業も格段にはかどる。
このような折り用の台が二種類あって、とても便利!
ボランティアのYさんは「こんなの、きっと他でも必要としている人がいますよ!売りましょう!」なんて言っていました。
冬号のときの写真は撮っていないが、やはり同じような状況。
あのときはYさんとMさんの二人に応援に来てもらって、やっとこさ投函できた。