■曲籍と曲例
一日の催しに複数の能があるときには、 その能の曲柄が、神、男、女、狂、鬼(しん、なん、にょ、きょう、き、と読みます)の順に演能されます。 また、狂言、仕舞(装束をつけずシテ一人が能の一部を地謡だけで舞う)等も演じられます。
曲籍