日々、花草樹から色素を汲み出して、美しい日本の伝統色を染めたいと、工房で精を出している染屋の主人です。
1年をとおして折節の細やかな移ろいを、色と文章で綴り、皆様に日本の色の万華鏡を送ります。
吉岡幸雄プロフィール
「色」という言葉の
なりたち
染料と顔料の解説
日本の伝統色
100色一覧
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